インプラントの症例集
インプラントの症例集を掲載しております。
2008年11月16日:サイナスリフトと同時にインプラントを
上の奥歯にサイナスリフトと同時にインプラントを埋入しております。骨壁が厚いためにピエゾで手術をおこなっております。6ヶ月後に歯が入る予定です。
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2008年10月28日:どうしても入れ歯がダメで。
下の両側にインプラントをいれる予定です。まず、右下に4本インプラントを埋入しております。3ヶ月後に歯が入りしだい、左にもインプラントをいれる予定です。
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2008年10月21日:歯根が割れたのでインプラントに
左下の奥歯の歯根が破折したためにインプラントを2本埋入しました。右下の奥歯もブリッジがダメでインプラントを3本埋入しております。左右とも骨造成をして足りない骨をつくってからインプラントをいれてあります。現在、仮歯の状態ですが、問題なく咬めるとのことです。写真は術前と術後のものです。
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2008年10月18日:サイナスフロアエレベーション
上の奥歯にサイナスフロアエレベーション(骨造成)後インプラントを埋入した症例です。ピエゾサージェリィ―を使用して安全にかつ効率的に手術をおこなっております。
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一番奥だけを骨造成する術式は難易度が高い術式です。
2008年09月30日:サイナスフロアエレベーション
下の奥歯の両側に骨造成(GBR)と同時にインプラントを埋入し、上顎の奥歯に骨造成(サイナスフロアエレベーション)と同時にインプラントを埋入した症例です。上の前歯もインプラントになる予定です。
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2008年09月27日:右下の奥歯に2本埋入
右下のブリッジが壊れたのでインプラントを2本埋入しました。[治療期間:3ヶ月]
典型的な下顎の欠損の症例で、左の長いブリッジへの力のかかりすぎを避けることができました。
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2008年08月17日:上顎にインプラント 下顎に歯牙移植
左上の奥歯にサイナスリフトと同時にインプラントを2本埋入して、左下の奥歯には歯牙移植をしております。インプラントは術後2年、移植は術後5年経過しております。
どちらも問題なく経過しております。
2008年08月14日:上顎洞挙上術と同時にインプラント埋入
他医院で「うちではできない。」といわれて紹介で来られた患者さんです。左上に上顎洞挙上術と同時にインプラントを埋入しました。右下にも1本インプラントをいれて咬合の支持としております。2年経過しておりますが、問題なく咬めるとのことです。
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2008年08月11日:9本のインプラントで支えるインプラントのブリッジ
残存している歯は3本のみで残りはすべてインプラントです。インプラントだけでも大丈夫なのですが、患者さんの希望でのこしてあります。左右にサイナスリフトと顎堤造生術をおこなっております。
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2008年08月09日:顎堤保存術後にインプラントを埋入した症例
左下のブリッジの部分に顎堤保存術(ソケットプリザヴェーション)後にインプラントを埋入してあります。骨造成も同時におこなっております。術前、術中、術後のレントゲン写真です。
2008年08月07日:上顎と下顎に骨造成をしたうえでインプラントをいれました。
上顎の骨の薄い部分に骨造成(サイナスリフト)をして下顎の骨の足りないところに骨造成(GBR)してインプラントをいれました。前歯はオールセラミックを使用しています。
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2008年07月30日:左右の奥歯にサイナスリフト
上顎のインプラント治療の途中です。左右の奥歯にインプラントをサイナスリフト(上顎洞挙上術)と同時に埋入しております。今後は前歯部にインプラントを足していってインプラントのブリッジをいれていく予定です。
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2008年07月09日:サイナスリフト(上顎洞挙上術)とGBR(骨造成術)
上顎の左右にサイナスリフトをおこない4本インプラントを埋入して、下顎の臼歯と前歯にGBRをしてインプラントを4本埋入している症例です。難易度の高い術式ですが問題なく機能しております。
2008年06月26日:1cmの骨ができてます。(骨造成)GBR
下の奥歯の炎症で前の歯の根の下の部分まで骨が吸収していたので、2回法で骨をつくってィンプラントを埋入した症例です。骨の欠損部に人工骨と吸収性のメンブレンを使用して骨造成したあと6ヶ月まってインプラントを埋入しました。インプラントはテーパータイプの新しいインプラントを使用しております。このインプラントの周りの骨はほとんど人工骨だと思われます。造骨した部分に入れたインプラントともともとの骨に入れたインプラントの予後に変わりはないといデータがでています。上の写真が術前で下の写真が術後です。まわりにある骨の状態によってかなりの量の骨の造成が可能です。


