練馬区インプラントオフィスインプラントの症例集
練馬区インプラントオフィスインプラントの症例集
カテゴリー「下の奥歯のインプラント」
2008年06月26日:1cmの骨ができてます。(骨造成)GBR
下の奥歯の炎症で前の歯の根の下の部分まで骨が吸収していたので、2回法で骨をつくってィンプラントを埋入した症例です。骨の欠損部に人工骨と吸収性のメンブレンを使用して骨造成したあと6ヶ月まってインプラントを埋入しました。インプラントはテーパータイプの新しいインプラントを使用しております。このインプラントの周りの骨はほとんど人工骨だと思われます。造骨した部分に入れたインプラントともともとの骨に入れたインプラントの予後に変わりはないといデータがでています。上の写真が術前で下の写真が術後です。まわりにある骨の状態によってかなりの量の骨の造成が可能です。
2008年05月25日:i入れ歯がどうしてもだめなので。
下の奥歯に入れ歯をつくられていましたがどうしてもだめなのでインプラントを左右の奥歯にいれられました。左右とも水平的に骨造成をしてからインプラントをいれております。今は硬いものも問題なくかめるとのことです。
![]()
術後のメインテナンスに 1ヶ月に1度通われてクリーニングをつづけられておりますのでインプラントの周囲が健康に保たれております。術後のメインテナンスは本当に大切ですね。

